熊本で不用品回収業者をお探しなら、片付けバディにお任せ下さい!

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熊本の不用品回収

福岡、熊本、鹿児島で不用品回収が必要なら、迷わず「片付けバディ」をご用命ください。どこよりも「安く」「早く」「丁寧」をモットーに対応させていただきます!
当社では、不用品の回収サービス以外にも、遺品整理、生前整理、ゴミ屋敷の片づけ、引越しゴミの回収、ハウスクリーニングなどさまざまなサービスも提供しています。
全ての作業で実績豊富なプロスタッフが、お客様の要望を満たすサービスをお届け。これまで培ってきた技術と知識をフルに活かして、それぞれの現場や状況に合わせたベストな提案をさせていただきます。

熊本の不用品回収

不用品回収では、必要なお荷物とそうでないものの仕分け作業や袋詰めのお手伝いを。遺品整理では遺品とその他の不用品をきちんと確認しながら、1品ずつ丁寧にお取扱いさせていただきます。
生前整理のご相談にも無料で対応しています。ゴミ屋敷の片づけでは、汚部屋の清掃や消臭などにも対応。引越しゴミの回収では、事前に無料で丁寧に相談に乗って、効率よく作業ができるようにアドバイスさせていただきます。
ハウスクリーニングでは、簡易な掃除から本格的なクリーニングまで、お客様のニーズに合わせて専門的なサービスを提供いたします。
当社社では、年中無休で営業していて、フリーダイヤルも用意しています。現場に出向いて無料で見積りを行い、金額や対応に満足いただけなければ遠慮なくキャンセルしても構いません。無理な営業も一切いたしませんので、どうぞお気軽にお問合せください。

01自治体にはない不用品回収サービスとは

ごみの日には出せない粗大ごみなどの不用品を処分するにはお金がかかってしまいますが、自治体の回収サービスを利用すれば、安価で不用品を回収してもらうことができます。
お住いの自治体によってもルールは異なりますが、絶対に自分たちでやらなければいけないのが分別作業です。
無料でごみの日に不用品を出せる場合でも、燃えるゴミと燃えないゴミを分別するだけなく、ペットボトル、ビン、缶、金属、古紙、古雑誌など、かなり細かく分別しなくてはいけません。
さらに、品目によって回収場所が変わったり、回収場所まで自分で運んだりしなければいけないので、これらの作業はとても面倒です。その点、業者に依頼すれば、分別作業も任せられるだけではなく、家の中からの不用品の運び出しも行ってくれます。エレベーターがないマンションで高い階から地上まで荷物を運び出す場合は追加料金を徴収される場合もあります。

自治体にはない不用品の回収サービスとは

そうでなければ運び出しにかかる費用は基本慮金に含まれているので、家具や家電などの重量のある不用品がある場合はとても嬉しいサービスです。
他にも、不用品回収業者の中には、遺品整理やゴミ屋敷の片づけや引越しゴミの回収やハウスクリーニングなどに対応しているところも少なくないようです。

02はじめて依頼するときの注意点

はじめて依頼するときの注意点

不用品回収業者をはじめて利用するときには、業者によって料金やサービスが異なるので、その点を良く調べてから依頼した方が良いわけですが、何よりも注意しなければいけないことは、悪徳業者に引っかからないということです。実は年々悪質な業者が増えていて、国民生活センターなどに寄せられるトラブル相談も急増しています。無料と言われたのに家電や家具の回収を依頼したら、作業後にいろいろな理由をつけられて高額な支払いを請求されたというのは良くある事例です。中には、家財を勝手に持ち出されて高額な料金を請求された、回収された不用品を不法投棄されたなどの悪質な事例も確認されています。
悪質業者にはいくつかの特徴があって、その1つが訪問営業です。アポもなく突然自宅に来るような場合は、悪徳業者である可能性が極めて高いので、絶対に相手にしないようにしましょう。
インターネットで検索して、会社の住所や連絡先が確認できないような業者も信用しない方が良いです。今の時代に自社のWebサイトを持っていない業者には関わらない方が良いです。
他にも、チラシなどで料金の安さを宣伝したり、トラックで巡回していたりする業者には注意してください。

03不用品回収に関するよくある3つのお悩み

1.運び出しにくいものでも対応してもらえる?
特に非力な女性や高齢者は、重たいものや家の中から運び出しにくいものでも対応してもらえるの?という不安を抱えているようです。
自治体の不用品処分とは違って、専門業者の場合はどんなに重いものでも家の中から運び出しにくいものでもほとんどは対応可能となっているので、安心して依頼してください。
依頼する側は、業者に指示するだけで不用品を処分できるようになっています。

2.どのくらいの費用がかかるか心配
はじめて業者を依頼する場合は、多くの方がかかる費用を心配します。
不用品の回収はみんなが頻繁に利用するサービスではないため、費用相場が分かりにくく、依頼する業者によっても料金は変わってきます。
あくまでも目安ではありますが、回収する家財などを軽トラックに積み込んだ場合は10,000円〜20,000円、2トントラックの場合は30,000円〜40,000円程度となっています。

3.どこの業者に依頼しても同じなの?
はじめて不用品回収のサービスを利用する方の多くは、依頼先によってサービス内容に違いがあるの?という疑問や不安を抱えています。
料金もサービス内容も異なるというのがその答えです。この業界には悪徳業者も混ざって営業しているので、確実に信頼できる業者を選ばなくてはいけません。

04不用品処分の種類

引越しや大掃除などのときにはたくさんの処分品が出ると思いますが、引越しまでに時間がないようなときには、山のようにある不用品をどうやって処分すれば良いか悩む方もたくさんいるようです。
困ったときに早急に対応してくれるのが不用品回収業者ですが、その他にもあまり時間をかけないで処分できる方法はいくつかあります。
あまりお金をかけないで処分したい場合は、親戚や友人などに譲るという方法がおすすめです。近くに知り合いがいない場合は使えない手段ではありますが、まだ使用できる家具や家電があるなら、大型の家電・家具を時間をかけず処分することができます。
最終的に業者に依頼することになったとしても、大型の不用品がなければ費用を大きく抑えることにつながります。
多少時間があるという方は、オークションやフリマアプリを活用するのもおすすめです。「こんなものは売れないのでは?」と思うものでも、オークションやフリマなら以外にいろいろなものを欲しがる人がいるのでチェレンジしてみる価値は十分にあります。
他にも、自治体の回収サービスやリサイクルショップや販売店やメーカーの回収サービスなどを利用する方法が用意されています。

05福岡と熊本と鹿児島を中心に不用品回収サービスを提供

福岡県、熊本県、鹿児島県を中心に、不用品の回収サービスを行っています。それ以外のエリアでも対応可能となっていて、トラック配備エリアであれば即日で対応することも可能です。
福岡県は九州地方の北に位置する中心都市で、九州はもちろんアジアの玄関口となっています。福岡空港と北九州空港の2つの空港があり、国内外に向けてたくさんの飛行機が毎日就航しています。
博多港をはじめとする複数の港もあり、九州新幹線を代表として鉄道も発展していて、高速道路網も充実しています。
日本全体でも有数の大都市である福岡県は、特に食べ物が美味しいことで知られていて、玄界灘、響灘、周防灘、有明海に囲まれていることから、海の幸も豊富で、特に天然ふぐの漁獲高は全国トップクラスとなっています。
明太子やとんこつラーメンやもつ鍋や水炊きなどが有名なことは多くの人が承知していると思いますが、最近では甘いイチゴの「あまおう」やイチジクの「とよみつひめ」などのフルーツも注目を集めていて、ミカン、ブドウ、ナシ、カキなどのさまざまな果樹栽培が盛んに行われています。
夜の博多を代表とする繁華街が多いことでも有名ですが、福岡県には四季折々が楽しめる豊かな自然環境が備わっていることも大きな魅了です。

06業者を利用した場合にかかる費用の目安とは

不用品の回収業者を利用する場合は、各自治体のサービスを利用するより費用が高くなってしまう場合がほとんどです。
気になる費用に関しては、依頼する業者によっても大きく変わることもありますが、大体の費用相場の目安を紹介します。
費用の相場は、回収を依頼する商品数によって変わります。品目が少ない場合は1品ごとに値段がつけられ、回収して欲しい品数が多いと、「積み放題プラン」などの名称で、トラック単位で料金が決められます。少ない品目を回収する場合は、1品ごとの回収費用の他に、基本料金が発生するケースが多くなっています。

業者を利用した場合にかかる費用の目安とは

基本料金の目安は大体3,000〜5,000円ぐらいです。品数が多い場合は、使用するトラックの大きさと、作業スタッフの数によって料金が変わってきます。
品数が少ない場合は作業員1人で対応可能なケースが多いですが、品数が多くなれば作業員が2人以上必要になる場合がほとんどです。
軽トラックで作業員が1人で良い場合は、20,000円〜が費用相場となっています。2トントラックで作業員が2人になると、35,000円〜、4トントラックで作業員が2人場合は60,000円〜をかかる費用の目安にしておくと良いと思います。

07依頼するときの3つのポイント

01回収量を把握する

回収を業者に依頼する場合は、回収してもらう不用品の量をきちんと自分で把握しておくことがポイントです。
当然のことですが、処分物の量が多いと料金は高くなります。量を全く把握しないで、見積りも取らないまま回収を依頼すると、予想以上の料金を請求されてしまうことになる可能性が高くなります。最低でも事前に見積書を提出してもらいましょう。

02できるだけ不用品を減らす

費用をなるべく安く抑えたいなら、できるだけ回収してもらう不用品の量を減らす努力をしましょう。
資源ごみとして出せるゴミはゴミの日に捨てるようにして、まだ使えるものは知り合いに譲ったり、買取店を利用したりしてお金に替えるのも良い方法です。

03品目を分別しておく

品目ごとに分別するのは面倒でも、ゴミとそうでないものは最低限分けておくことをおすすめします。
業者は分別作業も行ってくれますが、自分でやった方が業者の手間を省けるので、費用が安くなる可能性が高くなります。
分別を全くしていないと、作業時間も長くなってしまうので、あまり時間をかけたくない方も、事前にある程度の分別作業を済ませておくことをおすすめします。

08業者を選ぶときのポイントとは

業者を選ぶときには、やはり料金が気になることだと思います。最近は、多くの業者がお得なプランを用意しているので、そこも業者選びの大事なポイントです。
特に回収してもらう不用品が多いときには、荷物積み放題プランを利用することで、費用を大幅に抑えられる可能性が高いです。
また、遺品整理など特殊な作業を伴っている場合は、専門のプランを用意している業者に依頼した方が良いです。
不用品の中に家電がある場合は、テレビやエアコンや洗濯機などにはリサイクル料金がかかり、業者によって料金に違いが出るので、その点も事前に確認しておくことがポイントです。
急ぎの場合や引越しの日時が決まっている場合は、自分たちの都合に合わせてもらえるかも、業者選びのポイントとなります。特に引越しシーズンなどの繁忙期には思い通りに対応してもらえないケースが多くなるため、融通を効かせられない場合は時間に余裕を持って依頼先の業者を選択して、見積りをとって予約を入れておくようにしましょう。
最後に、業者の中には見積をとった後でも何かと理由をつけて高額な追加料金を請求してくるような悪徳業者もいるので、確実に信頼できる業者以外には依頼しないでください。

09不用品回収に関する良くある相談とは

お問合せで良くある相談とは

不用品回収に関することで良くある相談の中には、どんな人たちがサービスを利用すべきなの?というものがあります。その答えは1つではありませんが、自分たちだけでは不用品の処分ができない方はプロの業者に依頼することをおすすめします。
荷物が多過ぎてどこから手を付けて良いか分からない、部屋の中にある不用品が重過ぎて動かすのが一苦労、そもそも片付けるのが苦手という方で、多少費用がかかっても、処分をしてスッキリしたいという方には、まさに業者への依頼が向いています。
自治体のサービスを利用できないという方にも、業者の利用がおすすめです。自治体のサービスはどうしても自分たちが指定の場所まで不用品を運ぶ必要があるため、それができないならどんな荷物でも運び出してもらえる専門の業者に頼りましょう。
また、引越しの日にちが迫っているなど、期限が限られている場合も、即日に対応してもらえる業者利用が負担が少ないです。引越しの場合は荷物の整理以外にも、いろいろな手続きに追われてどんどん時間だけが過ぎていってしまうことも多いです。
他にも、遺品整理をしたい方へゴミ屋敷を片付けたい方なども、それらのサービスも提供している不用品の回収業者の利用をおすすめします。

10当社に寄せられるもので多い3つの質問とは

質問 本当に無料で回収してもらえるの?
回答 インターネットで回収業者を調べると、無料回収という言葉をよく目にします。確かに、まだ利用できるもので、お金に替えられるような商品は無料でも回収してもらえることもあります。
ただし、ゴミにしかならないようなものは、用途がなければ無料で回収してもらえるはずはなく、当然回収してもらうのに費用が発生します。
無料回収という甘い言葉につられないように気をつけて、必ず事前に見積りしてもらいましょう。
質問 何でも回収してくれるの?
回答 自治体の不用品回収サービスやリサイクルショップなどの買取店では引き取ってくれないようなものでも、回収業者は処分してくれます。
ただし、業者によっては対応できないものもあり、薬物や危険物などがその代表例です。怪しそうなものが混ざっている場合も、事前に業者に確認してから依頼してください。
質問 不用品回収と廃品回収は別物なの?
回答 不用品回収と廃品回収は同等に扱われることも多いですが、一般的な違いは廃品回収できるものは換金できるものです。
古紙や缶や段ボールなど、リサイクルできるものや、まだ使用できる家電なども対象商品に含まれます。
不用品回収の場合は、リサイクルや換金できないものも全て対象になります。

11業者探しで注意すべきこととは

POINT 回収業者を探す際に、最も気になるのは、やはりどのくらいの費用がかかるのかということなので、事前に見積りをとることは絶対に行った方が良いです。
全く費用が同じくなるということはないと考えておきましょう。見積りは1社ではなく、最低でも3社からとることがポイントです。インターネットで検索すれば、たくさんの回収業者がヒットして、それぞれのホームページの内容を確認すれば料金の目安も書かれていますが、実際に現場を見てもらわなければ正確な金額を算出することはできません。
電話だけで見積りをとって、それを比較することは避けましょう。
1品ごとの料金が安くても、基本料金やオプション料金が発生して、実際の見積金額が高くなってしまうのは良くあることです。
かかる料金を算出してもらったら、値段の交渉をしてみることも料金を抑えるポイントです。値段交渉を受けつけてくれない業者もありますが、喜んで交渉に応じてくれる業者も少なくありません。
どこも自分たちで仕事を獲得したいと思っているので、相見積りをとっていることをアピールすれば、多少の値引きには対応してもらえる可能性場高いです。
料金が安くてもサービス内容が良くないといけないので、その点も比較して依頼先を決めてください。

12一般廃棄物と産業廃棄物について

不用品の回収に関わる業界用語はたくさんありますが、良く聞くけど意外に多くの人が理解していない言葉に「一般廃棄物」」というものがあります。
これは、一般家庭から出る一般ごみ以外にも、各事業所や商店や学校などから出る産業廃棄物以外のごみも含まれます。また、家庭ごみ以外のものは、事業系一般廃棄物と呼ばれることもあります。事業系のごみも含めて、その回収や処分は各市町村が行うことが義務付けられています。
これに対して産業廃棄物は、事業活動によって排出される廃棄物を指します。たとえば、木くずや繊維くずや紙くず、廃油や金属くずや汚泥なども産業廃棄物に含まれます。
病院や研究所などの医療機関から発生する廃棄物は、医療廃棄物として取り扱われます。たとえば、注射針や薬品、血液が付着したティッシュなども医療廃棄物に含まれます。
医療廃棄物の中には人体や環境に悪影響を及ぼすものも含まれている可能性が高いので、絶対に一般廃棄物として処分してはいけません。必ず専門の廃棄設備を所有している業者が回収をして処分しなくてはいけません。
医療廃棄物はもちろん、産業廃棄物の処分方法で迷ったときには、自己判断はしないで専門家や専門業者に確認してください。

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